【社会人対象】2026年度「情報セキュリティ監査 (全12回)」受講者募集

2026.09.17

社会人の皆さん、情報セキュリティ監査を学んでみませんか?

すべての講義をオンライン形式で開講いたします。

目的

情報セキュリティ管理について、PDCA(計画、実行、評価、改善)の観点から理解を深めます。併せて、監査人としてのモノの見方を通じて、ロジカルシンキングやコミュニケーション能力を身につけます。

講師

芳賀 政伸(客員教授)
石田 淳一(客員教授/(株)アールジェイ)

開催場所

全ての講義をオンライン形式で実施いたします。使用するオンラインツールは Microsoft Teams です。

受講にあたっては、事前にインターネット接続環境とパソコンをご用意の上、Microsoft Teams が問題なく起動できることをご確認ください。

なお、受講者の所属機関のネットワーク環境によっては、組織内LANから本校のTeamsテナントに接続できない場合があります。このようなケースに対して、本校では個別の対応はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

また、本講座では修了証の発行は行っておりません。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

講義実施日時

いずれも水曜日 19:00〜20:30(90分)※日程は変更となる場合があります。

日付 項目 内容
1 9月30日(水) 情報セキュリティ監査とは何か ・情報セキュリティの事故の原因と監査の必要性
2 10月7日(水) 情報セキュリティ監査の手法 ・情報セキュリティ監査の基準と種類
・情報セキュリティ監査のフレームワークとプロセス
(対象の決め方、文書調査、ヒアリング、観察等)
3 10月14日(水) 情報セキュリティマネジメント① ・情報資産の洗い出しの実際
(ケーススタディ演習)
4 10月21日(水) 情報セキュリティマネジメント② ・リスク分析&評価の実際
(ケーススタディ演習)
5 10月28日(水) 情報セキュリティ監査の概要① ・監査計画書&監査チェックリストの作り方
(ケーススタディ演習)
6 11月4日(水) 情報セキュリティ監査の概要② ・適用基準の確認と関連規程等の準拠性評価
(ケーススタディ演習)
7 11月11日(水) 情報セキュリティ監査の実践① ・監査計画書の作成
(ケーススタディ演習)
8 11月18日(水) 情報セキュリティ監査の実践② ・監査チェックリストの作成と関係文書事前確認
(ケーススタディ演習)
9 11月25日(水) 情報セキュリティ監査の実践③ ・現地調査(ヒアリング、閲覧、視察)の実際
(ロールプレイング学習)
10 12月2日(水) 情報セキュリティ監査の実践④ ・監査調書の作成と指摘事項の判定
(ケーススタディ演習)
11 12月9日(水) 情報セキュリティ監査の実践⑤ ・監査報告書の作り方、改善提言の作成
(ケーススタディ演習)
12 12月16日(水) 情報セキュリティ監査の実践⑥ ・監査結果の報告(グループ発表)
(ケーススタディ演習)

予備日:12月23日(水)

費用

今回は無料です。

募集人数

最大20名
応募者多数の場合は、抽選により受講者を決定させていただきます。あらかじめご了承ください。

募集締切

2026年9月17日(木) 正午
本サイトの応募フォームよりご応募ください。 受付は終了しました。

受講決定者発表

2026年9月18日(金) 正午までに本サイトで受講決定者の受付番号を発表します。

受講に支障が生じないよう、初回講義までの期間中に1回、Microsoft Teams を使用した会議接続テストを実施いたします。受講が決定された方は、事前に接続環境をご確認いただく機会としてご参加をお願いいたします。

応募要件

有職者であり下記の条件をすべて満たす方が応募できます。

  • 情報セキュリティ監査に関心がある
  • 現職のスキルアップまたは現職からのスキルチェンジを考えている
  • 全体の3/4回以上(9回以上)講義に参加できる
  • 2026年9月30日時点で満45歳以下の方優先

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331, Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

【社会人対象】2026年度「デジタルフォレンジック基礎 (全15回)」受講者募集

2026.09.17

社会人の皆さん、デジタルフォレンジックを学んでみませんか?

すべての講義をオンライン形式で開講いたします。

「デジタルフォレンジック基礎」はセキュリティの入門講座ではありませんので、ご注意ください。

目的

架空の不正やインシデントを調査することで、デジタルフォレンジックの基礎的な考え方や手法を身に付けます。

講師

川崎 隆哉(客員准教授)

開催場所

全ての講義をオンライン形式で実施いたします。使用するオンラインツールは Microsoft Teams です。

受講にあたっては、事前にインターネット接続環境とパソコンをご用意の上、Microsoft Teams が問題なく起動できることをご確認ください。

なお、受講者の所属機関のネットワーク環境によっては、組織内LANから本校のTeamsテナントに接続できない場合があります。このようなケースに対して、本校では個別の対応はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

また、本講座では修了証の発行は行っておりません。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

講義実施日時

いずれも火曜日の19:00〜20:30(90分) ※日程は変更となる場合があります。

日付 講義内容
1 9月29日(火) 授業の目的、デジタル・フォレンジックの概要
2 10月6日(火) 証拠保全
3 10月13日(火) 不正調査フォレンジックの概要、プロファイリング
4 10月20日(火) プログラムの実行痕跡、メールやアプリデータ解析 1
5 10月27日(火) プログラムの実行痕跡、メールやアプリデータ解析 2
6 11月10日(火) 外部接続機器、ファイルオープン、ファイル探し 1
7 11月17日(火) 外部接続機器、ファイルオープン、ファイル探し 2
8 11月24日(火) 不正調査演習
9 12月1日(火) CyberSecurityのForensicsの概要
10 12月15日(火) AntiVirusが見つけられないマルウェアを探す
11 12月22日(火) 横移動を調査する、攻撃目的の達成を調査する
12 1月5日(火) Memory Forensics
13 1月12日(火) Mac Forensics
14 1月19日(火) 総合演習 1
15 1月26日(火) 総合演習 2

予備日:2月2日(火), 2月9日(火)

  • ほとんどの回で、講義後に30分〜1時間分程度の演習課題が出ます。
  • 演習の一部ではmacを使用する為、mac(CPUはIntel、Appleシリコン(Mシリーズ)いずれも可)を所持していない場合、一部の演習を実施できません(該当授業時のみAWS等で一時的にmacを利用するのも可)。

費用

今回は無料です。

募集人数

最大12名
応募者多数の場合は、抽選により受講者を決定させていただきます。あらかじめご了承ください。

募集締切

2026年9月17日(木) 正午
本サイトの応募フォームよりご応募ください。 受付は終了しました。

受講決定者発表

2026年9月18日(金) 正午までに本サイトで受講決定者の受付番号を発表します。

受講に支障が生じないよう、初回講義までの期間中に1回、Microsoft Teams を使用した会議接続テストを実施いたします。受講が決定された方は、事前に接続環境をご確認いただく機会としてご参加をお願いいたします。

応募要件

有職者であり下記の条件をすべて満たす方が応募できます。

  • デジタルフォレンジックに関心がある
  • 現職のスキルアップまたは現職からのスキルチェンジを考えている
  • PCを所有している
    ただし、演習の一部ではmacを使用する為、macを所持していない場合、一部の演習を実施できません(該当授業時のみAWS等で一時的にmacを利用するのも可)。
  • 全体の3/4回以上(12回以上)講義に参加できる

・セキュリティの入門講座ではありませんので、ご注意ください。
・ほとんどの回で、講義後に30分〜1時間分程度の演習課題が出ます。

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331 Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

【社会人対象】2026年度「セキュアコーディング基礎 (全15回)」受講者募集

2026.09.17

WEBアプリケーション開発の経験・理解がある社会人の皆さん、セキュアな設計と実装について学んでみませんか?

すべての講義をオンライン形式で開講いたします。

目的

「WEBアプリケーション開発において必要となるセキュリティについての考え方」を習得していただくことを目的にしております。

ハンズオンではコードの例示も積極的に行うなど、プログラミング初学者でも受講できるよう配慮しております。以下の、WEBアプリケーションにおける基礎的な知識・技能はお持ちであることを前提としておりますのでご了承ください。

【以下を理解や実践できれば大丈夫なレベルで設定しています】

  • WEBアプリケーションの基本的な動作は、フォームから送信されたデータをサーバー側のプログラムで受け取って処理しブラウザに表示させたい内容を返している。
  • LinuxにSSHでログインして「ls」「cd」「cp」「mv」などのコマンドでファイルをコピーや作成できる。
  • PHPなどに代表されるウェブプログラミング言語に関して「関数」「変数」「条件式」「ループ処理」という言葉の意味がわかる。
  • ブラウザの表示はHTMLというマークアップ言語で記述されており、JavaScriptにて内容を書き換えたり、ボタン操作を取得できたりする。

【講義前におすすめの自習】

Larabel・CakePHPといった、ウェブアプリケーションフレームワークを触ったことがない方は、以下サイトの内容で、Larabel で HelloWorld、DBアクセスまで実施しておくことをおすすめいたします。(所要時間 〜2時間程度)

【その他ご注意】

逆にセキュリティを勉強されている方で、「OWASP TOP10」「CWE」「CVSS」「STRIDE」などが既に扱えている方には、物足りない内容となろうかと思いますのでご注意ください。

講師

飛松 弦(客員准教授)

開催場所

全ての講義をオンライン形式で実施いたします。使用するオンラインツールは Microsoft Teams です。

受講にあたっては、事前にインターネット接続環境とパソコンをご用意の上、Microsoft Teams が問題なく起動できることをご確認ください。

なお、受講者の所属機関のネットワーク環境によっては、組織内LANから本校のTeamsテナントに接続できない場合があります。このようなケースに対して、本校では個別の対応はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

また、本講座では修了証の発行は行っておりません。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

講義実施日時

いずれも月曜日の 18:30〜20:00(1コマ90分)
※講義日程と内容は予定です。日程の変更、順序の入れ替わり、内容の変更等がある場合があります。

日付 講義内容
1 9月28日(月) セキュリティの歴史と基礎
2 10月5日(月) セキュアプログラミングガイド
3 10月19日(月) WEBアプリケーションのデザインパターン・開発フレームワーク紹介
4 10月26日(月) シングルページアプリケーション
5 11月2日(月) セキュアな実装「入力と出力」
6 11月9日(月) セキュアな実装「入力と出力」
7 11月16日(月) セキュアな実装「認証」
8 11月30日(月) セキュアな実装「セッション」
9 12月7日(月) セキュアな実装「CSRF」
10 12月14日(月) セキュアな設計「脅威モデリング・リスク評価」
11 12月21日(月) セキュアな設計「脅威モデリング・リスク評価」
12 1月4日(月) セキュアな設計「セキュリティ要件定義」
13 1月18日(月)  セキュアな設計「セキュリティ要件定義」
14 1月25日(月) その他のセキュリティ実装
15 2月1日(月) その他のセキュリティ実装

予備日:2月8日(月)

費用

今回は無料です。

募集人数

最大12名
応募者多数の場合は、抽選により受講者を決定させていただきます。あらかじめご了承ください。

募集締切

2026年9月17日(木) 正午
本サイトの応募フォームよりご応募ください。 受付は終了しました。

受講決定者発表

2026年9月18日(金) 正午までに本サイトで受講決定者の受付番号を発表します。

応募要件

有職者であり下記の条件をすべて満たす方が応募できます。

  • WEBアプリケーション開発についての経験か理解があり、更にセキュリティについての知識を得たい
  • 現職のスキルアップまたは現職からのスキルチェンジを考えている
  • PCを所有している
  • PCに開発環境を自力でインストールできる
  • 全体の3/4回以上(12回以上)講義に参加できる

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331 Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

サイバーセキュリティTOKYO for Junior 2026 開催報告

2026.08.17

2026年8月9日(日)、中学生を対象とした情報セキュリティの体験型勉強会「サイバーセキュリティTOKYO for Junior 2026」を開催しました。今年度は、親子で一緒に講演を聴き、ハンズオンに取り組みながら、情報セキュリティについて学びました。

講演「セキュリティと倫理」

はじめに、参加した中学生と保護者の皆さんを対象に、本校客員教授/株式会社アールジェイ代表取締役 石田淳一氏による「セキュリティと倫理」と題した講演を行いました。
講演では、身近な事例を題材に、情報技術を利用する際に意識しておきたいセキュリティや倫理について考えました。親子で意見を交わす時間や、話し合った内容を中学生が発表する場面もあり、参加者それぞれが考えを深める機会となりました。

ハンズオン

講演に続いて、親子で情報セキュリティに関するハンズオンに取り組みました。
まず、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が毎年公表している「情報セキュリティ10大脅威」を取り上げ、身の回りにはどのようなセキュリティ上の脅威があるのかを学びました。
続いて、パスワードの長さや使用する文字の種類によって、パスワード解析に必要な時間がどのように変化するのかを調査し、安全なパスワードを設定することの重要性を確認しました。
最後に、PCが不正なプログラムに感染し、その感染がネットワーク内の他のPCへ広がっていく様子を体験しました。演習を通して、被害を防ぐための対策について学びました。

今回取り上げた内容はいずれも情報セキュリティの基礎となる重要なテーマです。参加者は説明に熱心に耳を傾け、積極的に演習に取り組みました。

「サイバーセキュリティTOKYO for Junior 2026」の開催にあたり、ご後援いただきました以下の企業・団体の皆様に、心より御礼申し上げます。

東京都、警視庁、独立行政法人情報処理推進機構、国立研究開発法人情報通信研究機構、東京商工会議所品川支部、中央職業能力開発協会、一般社団法人高度ITアーキテクト育成協議会、一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会、一般社団法人日本シーサート協議会、特定非営利活動法人デジタル・フォレンジック研究会、特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会、株式会社アールジェイ、アライドテレシス株式会社、アルテリア・ネットワークス株式会社、NECセキュリティ株式会社、NTT ME株式会社、株式会社NTTデータ先端技術、株式会社FFRIセキュリティ、株式会社オプティム、キヤノンITソリューションズ株式会社、ゲヒルン株式会社、CompTIA日本支局、株式会社サイバーエージェント、株式会社サイバーディフェンス研究所、さくらインターネット株式会社、ジェイズ・コミュニケーション株式会社、株式会社セキュアサイクル、株式会社セキュアスカイ・テクノロジー、セコムトラストシステムズ株式会社、ソフトイーサ株式会社、ダイナミックマッププラットフォーム株式会社、大日本印刷株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、東京水道株式会社、トレンドマイクロ株式会社、株式会社日本レジストリサービス、株式会社ハートビーツ、パナソニックホールディングス株式会社、BBIX株式会社、フォーティネットジャパン合同会社、富士電機ITソリューション株式会社、株式会社フツレ、株式会社ブロードバンドセキュリティ、三井物産セキュアディレクション株式会社、株式会社ユービーセキュア、株式会社ラック、株式会社リクルート

 

サイバーセキュリティTOKYO for Junior 2026【保護者同伴】

2026.07.20

サイバーセキュリティTOKYO for Juniorは、中学生の皆さんが情報セキュリティを楽しく学べる体験型の勉強会です。

2026年度は、すべての講座を保護者の方(1名まで)と一緒に受講していただきます。はじめに「セキュリティと倫理」について学び、その後、サイバー攻撃によるセキュリティインシデント感染を疑似体験します。

情報セキュリティの基礎を学び、実際に体験できる貴重な機会です。皆様からのお申し込みをお待ちしております。
なお、「セキュリティと倫理」講演以外の本勉強会の企画・講義コンテンツの作成・演習システムの開発、および当日の講師・チュータは、すべて本校の情報セキュリティ技術者育成プログラム履修学生が担当します。

開催日時

2026年8月9日(日) 9:00(受付8:50)~12:00

場所

東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス(東京都品川区東大井1-10-40)

参加対象者

以下の(1)~(4)のすべてに該当し、開催日時点で中学校に在籍している生徒

(1) 宿泊を伴わず、自宅から東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパスへ通えること
 ※東京都およびその周辺地域に在住し、自宅から2時間程度以内で来校可能であること
(2) 保護者(1名まで)同伴で参加できること
(3) サイバーセキュリティTOKYO for Junior 実施規定を遵守する旨の誓約書・保護者承諾書を提出できること(提出していただく誓約書・承諾書のサンプル
(4) 肖像等の使用に関する承諾書を提出できること(提出していただく承諾書のサンプル

募集人員

最大12組

主催

東京都立産業技術高等専門学校

後援

東京都、警視庁、独立行政法人情報処理推進機構、国立研究開発法人情報通信研究機構、東京商工会議所品川支部、中央職業能力開発協会、一般社団法人高度ITアーキテクト育成協議会、一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会、一般社団法人日本シーサート協議会、特定非営利活動法人デジタル・フォレンジック研究会、特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会、株式会社アールジェイ、アライドテレシス株式会社、アルテリア・ネットワークス株式会社、NECセキュリティ株式会社、NTT ME株式会社、株式会社NTTデータ先端技術、株式会社FFRIセキュリティ、株式会社オプティム、キヤノンITソリューションズ株式会社、ゲヒルン株式会社、CompTIA日本支局、株式会社サイバーエージェント、株式会社サイバーディフェンス研究所、さくらインターネット株式会社、ジェイズ・コミュニケーション株式会社、株式会社セキュアサイクル、株式会社セキュアスカイ・テクノロジー、セコムトラストシステムズ株式会社、ソフトイーサ株式会社、ダイナミックマッププラットフォーム株式会社、大日本印刷株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、東京水道株式会社、トレンドマイクロ株式会社、株式会社日本レジストリサービス、株式会社ハートビーツ、パナソニックホールディングス株式会社、BBIX株式会社、フォーティネットジャパン合同会社、富士電機ITソリューション株式会社、株式会社フツレ、株式会社ブロードバンドセキュリティ、三井物産セキュアディレクション株式会社、株式会社ユービーセキュア、株式会社ラック、株式会社リクルート

費用

参加費は無料です。ただし、自宅から会場までの交通費は各自のご負担となります。

申込方法

2026年7月20日(月)正午までに、参加申込フォーム(https://www.tmcseec.net/cst_entry)より必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。
受付終了しました。

参加者決定

厳正な抽選を行い、2026年7月22日(水)以降、本サイトにて参加決定者の受付番号を掲載します。個別のメール等によるご連絡は行いませんので、あらかじめご了承ください。

留意事項

  • 本勉強会は、開始から終了まで保護者(1名)の方とご一緒に受講していただきます。受付時にお二人がお揃いでない場合は、ご参加いただけませんのでご了承ください。なお、途中での退出は原則としてできません。
  • 安全管理のため、勉強会終了まで会場フロア内から出ることはできません。また、本校の食堂・売店・自動販売機はご利用いただけませんので、飲み物は各自ご持参ください
  • 参加決定者は、参加決定者発表ページより「実施規定遵守に関する誓約書」「保護者承諾書」および「肖像等使用承諾書」をダウンロードし、印刷・ご記入のうえ、当日受付にてご提出ください。これらの書類をご提出いただけない場合は、ご参加いただけません。
  • 上記各書類には、参加者および保護者それぞれの自署が必要です。
  • 申込時に発行される受付番号は、参加決定者発表時および当日の受付時に必要となります。スクリーンショット等で必ずお控えください。
  • 会場には一般来場者向けの駐車場はございません。ご来校の際は公共交通機関をご利用ください。
  • 発熱やのどの痛み、咳、倦怠感、嗅覚・味覚の異常などの体調不良がある場合は、ご来場をお控えください。
  • 校内に待合室はございませんので、参加者および同伴保護者以外の方のご来校はご遠慮ください。

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331 Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

 

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演習会場の様子
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本校学生が講師を務めます
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本校学生チューターが参加者をサポート
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参加者全員が一台ずつ機器を操作します

 

以前の開催概要

【中学生対象】ICT基礎Lab. for Junior「PythonでExcelデータを分析しよう」(7/11)受講者募集

2026.07.03

「データから、どんなことが見えてくるのだろう?」
そんな疑問を実際に体験しながら学べるICT基礎Lab. for Juniorを開催します。

この勉強会では、Pythonというプログラミング言語を使って、Excelデータの分析に挑戦します。データの読み込みや整理、グラフの作成を通して、数字の中に隠れている傾向や特徴を分かりやすく可視化します。

「データ分析に興味がある」「プログラミングを使って役立つことをしてみたい」という中学生の皆さん、ぜひ参加してみませんか?
講師とチュータは、本校の学生が担当します。実習では皆さんをしっかりサポートしますので、初めての方でも安心して参加できます。

内容(予定)

  • Pythonを使ったExcelデータの読み込み
  • データの整理・集計
  • グラフ作成によるデータの可視化

日程

2026年7月11日(土) 9:00-12:00(8:50集合)

会場

東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス(東京都品川区東大井1-10-40)

参加対象者

以下の(1)~(3)すべてに該当する方が対象です。
(1) 開催日時点で、東京都またはその周辺の県の中学校に在籍している方
(2) 開催当日、自宅から東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパスに通える方
※東京都またはその周辺の県にお住まいで、自宅から2時間程度以内で本校に到着できること
(3) 肖像等の使用に関する承諾書の提出が可能な方(当日、記入済みの承諾書をご提出いただきます。承諾書のサンプル

定員

最大10名
応募人数が定員を上回った場合は、抽選により参加者を決定します。
なお、応募人数が 5名以下の場合は開催しない場合があります。あらかじめご了承ください。

費用

参加は無料です。
ただし、自宅から本校までの 交通費は自己負担 となります。
また、本校の 食堂・売店・自動販売機は利用できませんので、飲み物は必ず持参してください

申し込み

本サイトで参加申し込みを受け付けます。以下の申し込みフォームからお申し込みください。

  • 募集締切:2026年7月3日(金) 正午 終了しました
  • 参加者決定:2026年7月6日(月) 17時以降(予定)に、本サイトで参加決定者の受付番号を発表します。
    参加決定者は、発表ページに掲載される書類をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ当日持参してください。
    当日提出できない場合は参加できません。
    なお、参加決定者への個別連絡は行いません。あらかじめご了承ください。

お願い

  • 服装は自由です。上履きは不要です。
  • 校内での撮影・録画・録音は禁止です。
  • ご来校の際は 公共交通機関の利用をお願いいたします。
  • 発熱やのどの痛みなどの風邪症状、嗅覚・味覚障害、咳、倦怠感がある場合は来校をご遠慮ください。
  • 勉強会終了まで会場のフロアから出ることはできません。
  • 本校の食堂・売店・自動販売機はご利用できませんので、飲み物は必ず持参してください。
  • 会場に見学席はありません。保護者の方の演習室への入室はできません。また、校内に控室はありませんので、受付終了後はご帰宅をお願いいたします。

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331 Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

【中学生対象】ICT基礎Lab. for Junior「Linuxをインストールして触ってみよう」(6/13)受講者募集

2026.06.05

「Linuxって聞いたことあるけど、何なの?」
そんな疑問を実際に体験しながら学べるICT基礎Lab. for Juniorを開催します。

この勉強会では、ノートPCにLinuxをインストールし、コマンドを使った基本的な操作を体験します。普段使っているWindowsやmacOSとは異なる環境に触れることで、コンピュータの仕組みをより深く理解することができます。

「パソコンのしくみに興味がある」「エンジニアが使う環境を体験してみたい」という中学生の皆さん、ぜひ参加してみませんか?
講師とチュータは、本校の学生が担当します。実習では皆さんをしっかりサポートしますので、初めての方でも安心して参加できます。

内容(予定)

  • Linuxのインストール
  • 基本的なコマンド操作(ファイル操作・プログラム実行など)

日程

2026年6月13日(土) 9:00-12:00(8:50集合)

会場

東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス(東京都品川区東大井1-10-40)

参加対象者

以下の(1)~(3)すべてに該当する方が対象です。
(1) 開催日時点で、東京都またはその周辺の県の中学校に在籍している方
(2) 開催当日、自宅から東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパスに通える方
※東京都またはその周辺の県にお住まいで、自宅から2時間程度以内で本校に到着できること
(3) 肖像等の使用に関する承諾書の提出が可能な方(当日、記入済みの承諾書をご提出いただきます。承諾書のサンプル

定員

最大10名
応募人数が定員を上回った場合は、抽選により参加者を決定します。
なお、応募人数が 5名以下の場合は開催しない場合があります。あらかじめご了承ください。

費用

参加は無料です。
ただし、自宅から本校までの 交通費は自己負担 となります。
また、本校の 食堂・売店・自動販売機は利用できませんので、飲み物は必ず持参してください

申し込み

本サイトで参加申し込みを受け付けます。以下の申し込みフォームからお申し込みください。

  • 募集締切:2026年6月5日(金) 正午 受付は終了しました
  • 参加者決定:2026年6月8日(月) 17時以降(予定)に、本サイトで参加決定者の受付番号を発表します。
    参加決定者は、発表ページに掲載される書類をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ当日持参してください。
    当日提出できない場合は参加できません。
    なお、参加決定者への個別連絡は行いません。あらかじめご了承ください。

お願い

  • 服装は自由です。上履きは不要です。
  • 校内での撮影・録画・録音は禁止です。
  • ご来校の際は 公共交通機関の利用をお願いいたします。
  • 発熱やのどの痛みなどの風邪症状、嗅覚・味覚障害、咳、倦怠感がある場合は来校をご遠慮ください。
  • 勉強会終了まで会場のフロアから出ることはできません。
  • 本校の食堂・売店・自動販売機はご利用できませんので、飲み物は必ず持参してください。
  • 会場に見学席はありません。保護者の方の演習室への入室はできません。また、校内に控室はありませんので、受付終了後はご帰宅をお願いいたします。

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331 Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

【社会人対象】ICT Lab.「生成AIコーディング」(6/13)受講者募集

2026.06.05

コーディングAIを活用したサービス開発に関心のある社会人エンジニアの皆様を対象に、ICT講座を開催します。
講義とハンズオンを通して、AIを活用した開発手法を実践的に学びます。ぜひご参加ください。

内容

本講座では、コーディングAIを活用したサービスの開発方法を講義とハンズオンを通して学びます。
講義では、現在どのようなコーディングAIがあるのか、開発の中でどのように活用できるのかを紹介します。また、Claude Codeを例に、CLAUDE.md や Skills など、AIをより活用するための仕組みを紹介します。
ハンズオンでは、Claude Codeを使って簡単なSNSを開発します。AIへの指示の仕方によって、実装の精度や成果物の品質がどのように変わるのかを体験します。
※ハンズオンではClaude Codeを使用する予定です。利用に必要なトークンなどはこちらで用意します。
※この講座は、AIコーディングの経験がないエンジニアの方を対象としています。

<当日ご持参いただくPCについて>
以下の条件を満たすノートPCをご持参ください。

  • Wi-Fiに接続可能であること
  • Visual Studio Code(VS Code)がインストールされていること

日程

2026年6月13日(土) 9:00~17:00(8:50集合)

会場

東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス(東京都品川区東大井1-10-40)

講師

阿部 一期 氏(株式会社NTTデータ先端技術)
渡邉 仁 氏(クックパッド株式会社)

定員

最大5名
※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。

主催

東京都立産業技術高等専門学校

応募要件

以下の条件をすべて満たす方を対象とします。

  • 社会人として就業しているエンジニアの方
  • コーディングAIを活用した開発に関心がある方
  • 当日、演習で使用するノートPCを持参できる方
     Wi-Fi接続が可能であること
     Visual Studio Code がインストールされていること
  • 広報活動等に使用する写真・動画撮影および肖像使用に同意いただける方

※本講座は、AIコーディング未経験のエンジニアの方を対象としています。

申し込み

本サイトにて参加申し込みを受け付けます。以下の応募フォームよりお申し込みください。

申込締切:2026年6月5日(金)正午 受付は終了しました。
参加者決定:2026年6月8日(月)17時までに、本サイト上で参加決定者の受付番号を掲載します。

費用

参加費は無料です。
※会場までの交通費は各自ご負担ください。
※昼食は各自でご持参いただくか、近隣の商業施設等をご利用ください。

お願い

  • 校内での撮影・録画・録音は禁止です。
  • ご来校の際は 公共交通機関の利用をお願いいたします。
  • 発熱やのどの痛みなどの風邪症状、嗅覚・味覚障害、咳、倦怠感がある場合は来校をご遠慮ください。
  • 上履きは不要です。
  • この講座を受講されても修了証や受講証明書等の証明書類は発行できませんのであらかじめご了承ください。 

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331
Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

(終了時刻変更)【中学生対象】ICT基礎Lab. for Junior「Webサービス入門」(5/9)受講者募集

2026.04.11

【お知らせ】終了時刻を12:00に変更しました(2026.4.11)

 

「WebサイトやWebサービスは、どのように動いているのだろう?」
そんな疑問を実際に体験しながら学べるICT基礎Lab. for Juniorを開催します。

この勉強会では、インターネット上でWebサイトを公開するためのWebサーバの構築を体験し、その上で動くWebプログラムを作成します。最後には、簡単なWebアプリの作成にも挑戦します。

「プログラミングに興味がある」「インターネットの仕組みを知りたい」という中学生の皆さん、ぜひ参加してみませんか?
講師とチュータは、本校の学生が担当します。実習では皆さんをしっかりサポートしますので、初めての方でも安心して参加できます。

会場の様子

 

内容(予定)

  • Webサーバの構築
  • Webプログラミング
    (簡単なWebアプリの作成)

日程

2026年5月9日(土) 9:00-16:00 12:00(8:50集合)※終了時刻を変更しました(2026.4.11)

会場

東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス(東京都品川区東大井1-10-40)

参加対象者

以下の(1)~(3)すべてに該当する方が対象です。
(1) 開催日時点で、東京都またはその周辺の県の中学校に在籍している方
(2) 開催当日、自宅から東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパスに通える方
※東京都またはその周辺の県にお住まいで、自宅から2時間程度以内で本校に到着できること
(3) 肖像等の使用に関する承諾書の提出が可能な方(当日、記入済みの承諾書をご提出いただきます。承諾書のサンプル

定員

最大10名
応募人数が定員を上回った場合は、抽選により参加者を決定します。
なお、応募人数が 5名以下の場合は開催しない場合があります。あらかじめご了承ください。

費用

参加は無料です。
ただし、自宅から本校までの 交通費は自己負担 となります。
また、本校の 食堂・売店・自動販売機は利用できませんので、飲み物は必ず持参してください

申し込み

本サイトで参加申し込みを受け付けます。以下の申し込みフォームからお申し込みください。

  • 募集締切:2026年4月30日(木) 正午 終了しました
  • 参加者決定:2026年5月1日(金) 17時以降(予定)に、本サイトで参加決定者の受付番号を発表します。
    参加決定者は、発表ページに掲載される書類をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ当日持参してください。
    当日提出できない場合は参加できません。
    なお、参加決定者への個別連絡は行いません。あらかじめご了承ください。

お願い

  • 服装は自由です。上履きは不要です。
  • 校内での撮影・録画・録音は禁止です。
  • ご来校の際は 公共交通機関の利用をお願いいたします。
  • 発熱やのどの痛みなどの風邪症状、嗅覚・味覚障害、咳、倦怠感がある場合は来校をご遠慮ください。
  • 勉強会終了まで会場のフロアから出ることはできません。
  • 本校の食堂・売店・自動販売機はご利用できませんので、飲み物は必ず持参してください。
  • 会場に見学席はありません。保護者の方の演習室への入室はできません。また、校内に控室はありませんので、受付終了後はご帰宅をお願いいたします。

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331 Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp

 

(終了時刻変更)【中学生対象】ICT基礎Lab. for Junior「PythonでLEDを点滅させてみよう」(5/2)受講者募集

2026.04.11

【お知らせ】終了時刻を12:00に変更しました(2026.4.11)

 

「自分で書いたプログラムでLEDを光らせてみよう!」
ICT基礎Lab. for Juniorでは、中学生の皆さんにICTやプログラミングを体験してもらう講座を開催しています。

この講座では、人気のプログラミング言語Pythonを使って、プログラムの基本を学びます。
「順番に実行する」「繰り返す」「条件によって処理を変える」といったプログラムの基本的な仕組みを学んだあと、LEDを点滅させるプログラムを作成します。最後には、作成したプログラムを実行し、実際にLEDが点滅する様子を確認します。

講師とチュータは、本校の学生が担当します。実習では皆さんをしっかりサポートしますので、プログラミングが初めての方でも安心して参加できます。

LEDの基板

 

内容(予定)

  • プログラムの要素
  • Python言語について
  • Pythonプログラミング
    (LEDを点滅させるPythonプログラムなどの作成)

日程

2026年5月2日(土) 9:00-16:00 12:00(8:50集合)※終了時刻を変更しました(2026.4.11)

会場

東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス(東京都品川区東大井1-10-40)

参加対象者

以下の(1)~(3)すべてに該当する方が対象です。
(1) 開催日時点で、東京都またはその周辺の県の中学校に在籍している方
(2) 開催当日、自宅から東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパスに通える方
※東京都またはその周辺の県にお住まいで、自宅から2時間程度以内で本校に到着できること
(3) 肖像等の使用に関する承諾書の提出が可能な方(当日、記入済みの承諾書をご提出いただきます。承諾書のサンプル

定員

最大10名
応募人数が定員を上回った場合は、抽選により参加者を決定します。
なお、応募人数が 5名以下の場合は開催しない場合があります。あらかじめご了承ください。

費用

参加は無料です。
ただし、自宅から本校までの 交通費は自己負担 となります。
また、本校の 食堂・売店・自動販売機は利用できませんので、飲み物は必ず持参してください

申し込み

本サイトで参加申し込みを受け付けます。以下の申し込みフォームからお申し込みください。

  • 募集締切:2026年4月24日(金) 正午 終了しました
  • 参加者決定:2026年4月27日(月) 17時以降(予定)に、本サイトで参加決定者の受付番号を発表します。
    参加決定者は、発表ページに掲載される書類をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ当日持参してください。当日提出できない場合は参加できません。
    なお、参加決定者への個別連絡は行いません。あらかじめご了承ください。

お願い

  • 服装は自由です。上履きは不要です。
  • 校内での撮影・録画・録音は禁止です。
  • ご来校の際は 公共交通機関の利用をお願いいたします。
  • 発熱やのどの痛みなどの風邪症状、嗅覚・味覚障害、咳、倦怠感がある場合は来校をご遠慮ください。
  • 勉強会終了まで会場のフロアから出ることはできません。
  • 本校の食堂・売店・自動販売機はご利用できませんので、飲み物は必ず持参してください。
  • 会場に見学席はありません。保護者の方の演習室への入室はできません。また、校内に控室はありませんので、受付終了後はご帰宅をお願いいたします。

問い合わせ先

東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 庶務係
TEL:03-3471-6331 Email:kikaku_security@jmj.tmu.ac.jp